★★★☆☆

映画「ドラゴン・タトゥーの女」のレビュー


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ダニエル・クレイグ演じる「雑誌記者」が「闇を抱える女の子」をアシスタントとして雇い、20年以上も前に起きた事件の真相を解明する話。
リズム感が良くドキドキ・ハラハラしながら、飽きずに見られた。だけど、タトゥーの女の子の「闇」の部分について詰が甘いのと、この「記者」と「女の子」の関係性も曖昧で、その点では観終わったあと「?」が残るスッキリしない映画だった。所々、激しい性的暴力の描写があるのでそういうのが苦手な人はやめておいた方がよい。
それにしてもダニエル・クレイグはセクシーだなぁ(よだれ…)。

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